こんにちは!スタッフOです。
もうすぐバレンタイン!
街はチョコ一色ですが鳥飼いの皆さま、
正直チョコより愛鳥さんの『あの匂い』の方が欲しくないですか?
今日は食べ物じゃなくても心がお腹いっぱいになっちゃう、
愛鳥との甘〜いバレンタインの過ごし方について考えてみましょう!
1. 禁断の癒やし「鳥吸い」でまったり。
人間のバレンタインは香水をプレゼントすることもありますが、
愛鳥さんの背中の匂いを思いっきり吸い込んじゃいましょう。
香水とは違ういい香り。これ、最高の癒やしですよね。
▼インコさん:お日様の香りでポジティブに!
セキセイさんやオカメさんの、あの「干したての布団」みたいな香ばしい匂い。
吸い込むだけで「明日も仕事頑張ろ…」って思えるから不思議。
▼文鳥さん:炊き立てご飯の香りに包まれて
文鳥さんのちょっとツンとした、でもお米みたいな安心する匂い。
バレンタインの夜は、この香りに包まれて優勝しましょう。
2. 「カキカキ」の無限ループ、開催!
チョコをあげる代わりに、今日はいつもより5分長く「カキカキ」のサービスタイム。
▼とろける表情が最高のギフト
耳のあたりを優しくクリクリしてると、
インコさんが「そこそこ〜!」って感じで首をかしげるあの瞬間……。
文鳥さんが手に吸い付いて、完全に「お餅」化して溶けちゃうあの瞬間……。
はい、最高です。これこそが、飼い主への逆バレンタインですよね!
3. まったり「見つめ合い」選手権
特別なことはしなくてOK。ただただ、愛鳥を愛でる時間を作りましょう。
▼アイコンタクトで相思相愛
目が合った時にこっちが目を細めてゆっくり瞬きすると、
鳥さんもパチパチし返してくれたりして。
「あ、今、両思いだな」って確信する瞬間、日々の疲れが飛んでいっちゃいますね。
▼温かい言葉を贈る
「世界一可愛いね」「うちに来てくれて天才だね」など
全力で褒めちぎってみましょう。
インコならドヤ顔をしたり、文鳥ならフンス!って胸を張るはずです。
*
プレゼントもいいけれど、愛鳥さんにとっては
大好きな飼い主さんが自分だけを見てくれる時間が一番のプレゼントなのかもしれません。
今年のバレンタインは、チョコに負けないくらい甘々な時間を過ごしちゃいましょう!
それでは!
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