【冬限定】最高の触り心地!冬のもふもふを堪能しよう

こんにちは!スタッフOです。
外は厳しい寒さが続いていますが、
皆さんの愛鳥さんは元気にお過ごしでしょうか?

1月といえば、空気がピーンと張り詰める寒さ。
でもこの季節、楽しみがひとつありますよね。
そう、寒さに備えて羽をふっくら膨らませた「最強のもふもふボディ」です!

今日は、この時期ならではのインコと文鳥の可愛すぎる姿について語りたいと思います。


1. 文鳥が「お餅」から「つきたてのお餅」へ
冬の文鳥は、もはや鳥というより「お餅」ですよね。
特に1月は、足をお腹の中に収納してお腹の羽毛を止まり木にふわっと乗せる
「餅どっしりスタイル」が完成される時期。

白文鳥なら、まるで鏡餅のような真っ白で滑らかなフォルム。
桜文鳥なら、ほっぺの白が際立つごま塩大福のような愛らしさ。

飼い主の手に乗ってきた時の、お腹の「じわ〜っ」とした温かさは1月の何よりの贅沢です。

2. インコの「もふケツ」と「羽毛の香り」
インコたちも、冬は羽の間に空気を含ませて一回り大きく見えます。
特に注目したいのが、後ろ姿のもふ尻!
普段よりボリュームアップしたお尻のラインは、見ているだけで心が温まります。

そして冬はケージ内のヒーターで体が温まっているせいか、
インコ特有の香りがより濃く感じられませんか?
くんくんと匂いを嗅がせてもらう「インコ吸い」が止まらないのも、1月あるあるかもしれません。

3. 「懐(ふところ)」という名の特等席
冬場によく見られる光景がもうひとつ、飼い主の服の中への潜り込みです。

パーカーの紐付近やカーディガンの襟元、ポケットの中などに
「寒いから入れて〜」と言わんばかりに潜り込んでくる愛鳥さん。
中で落ち着いて満足げに鳴かれた日には、もう一歩も動けなくなってしまいますね。
これぞまさに、究極の天然カイロです!

そんな愛鳥さんたちのかわいいもふもふ姿ですが、1月は注意も必要です。
いつも以上に膨らんでずっと目を閉じている場合は、
寒がっているサインか体調不良の可能性があります。

ケージ内の温度は20〜25度をキープできているか?
食欲は落ちていないか?

愛鳥さんを愛でるついでに、しっかり体調チェックもしてあげたいですね。

それでは!

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